三大疾病保険
がん、脳卒中、急性心筋梗塞の3つの成人病を対象とした保険です。
これは生きている間に受け取れますが、かかってしまったら、正直、このお金を使うっていう時間はないので、ほとんど死亡時にもらうものと大差がないかとも思われます。
あくまで、家族を養っていくための、しいては自分の入院費などにあてていければいいなというものですね。
<支給条件>
●医者に「がん」と診断されたとき。ただし治る確率の高いがんで初期段階の場合は給付の対象外となります。
●医者に「脳卒中」と診断され、言語障害や麻痺といった後遺症が60日以上継続した場合。
●医者に「急性心筋梗塞」と診断され、働けない状態が60日以上継続すると判断された場合。
亡くなったり、高度障害状態になった場合。

